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TEL. 03-6220-8111

〒135-8130 東京都江東区豊洲六丁目6番2号
水産卸売場棟5階

事業紹介


 事業部  | 干魚・合物・加工品課  | 海老課 | 鮮魚 | 特種 | 大物 | 営業サポート | 管理部門 

事業部

事業課・海外事業課 (TEL:03-6220-8110 FAX:03-6220-8115)

 主な取扱品:食品全般

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〈事業部の役割〉
右図の通り、各セクターからの要望を聞きうけ、各セクターとの
パイプを担う事が大きな使命です。

〈各セクターとの関わり〉
産  地 :旬の魚、海の状況を聞き、より明確で迅速な情報を
      カスタマーに連絡し鮮度の良い魚を届けます。
市  場 :卸・仲卸を含め市場に流れる様々な商品、情報を
      一括しカスタマーへ提案します。
加工業者 :カスタマーのニーズを汲み取り、利便性があり購買に
      つながる製品を提案し製造していただきます。
カスタマー:末端消費者の目線に立ち、ニーズのある製品、戦略を提案します。







営業第一部

干魚課 (TEL:03-6220-8101 FAX:03-6220-8105)

 主な取扱品:白ス、煮干、桜エビ、白エビ

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干魚課では市場に届いた塩干品をどの様に料理すると美味しく食べられるかどの程度の価格で提供出来るか、安定供給は可能なのか等を開発チームと調査し仲卸業者様・売買参加者様に提案、プレゼンを行い販路拡大・新規荷主の獲得に日々奔走しています。
また、しらすに於いてはほぼ100%が国産品である為、しらす漁解禁となった日本全国の優良出荷者様より、日々続々と入荷しています。


合物課 
(TEL:03-6220-8102 FAX:03-6220-8105)

 主な取扱品:うなぎ、カニ、ホッケ、アジ、サバ

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鯵の開きや鰯の丸干しのほかにも、カレイ・ハタハタの丸干し、赤魚の粕漬けなどの漬け魚、サバ・サンマの各種開き物、クサヤや蒲焼きウナギ、焼き魚等非常に広範囲な商品を取り扱っています。





加工品課 (TEL:03-6220-8103 FAX:03-6220-8105)

 主な取扱品:明太子、蒲鉾、玉子焼き、むき海老


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紅白の蒲鉾をはじめ、各種蒲鉾や揚げ物などの練り製品をメインに佃煮や焼き魚などの惣菜製品を扱う課です。また冷凍のむき海老なども扱い、取扱商品も約一千種に及びます。新しい時流により開発された加工品は全てこの課で扱います。





開発課 
(TEL:03-6220-8110 FAX:03-6220-8115)

 主な取扱品:食品全般


〈開発課の役割〉
社会情勢の急速な変化に伴い、水産業そのものの流通も劇的に変化しつつあります。
全国から集荷をし、仲卸・問屋に販売するという商流も変化しつつあります。
今後市場法の改正に伴い、より一層の商流の変化が加速しています。
開発課の使命とは、各課をまたいであらゆる商材の商流の構築、時には顧客の経営相談等も行います。
そうした活動を通し、今までの荷受けになかったより密接した事業形態を開発することが
使命となっています。

〈事業の一例〉
官公庁・一般企業等の食堂・保養所等の管理運営会社と共同で各事業所の管理栄養士等も交え、
メニュー提案・商材等の開発を行っています。こうした商流から開発された商品・商流を
他社の顧客への提案に繋がっています。






営業第二部

海老課 (TEL:03-6220-8121 FAX:03-6220-8125)

 主な取扱品:生鮮海老・冷凍海老

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海老課では活車エビ・赤エビ・芝エビなど、海老に関する全ての商品を取り扱っている部署です。北は北海道、南は沖縄まで、全ての生鮮・冷凍海老がセリ場に続々と集結しています。



                            
  





営業第三部

鮮魚1課 (TEL:03-6220-8131 FAX:03-6220-8135)

 主な取扱品:アジ、イワシ、カツオ

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日本中の漁港から毎日水揚げされたての鮮魚の数々が、陸・海・空全ての輸送手段を駆使して到着しています。安心安全は基より安定した供給を念頭に日々卸売人のプロの目で魚の品質を判断し、旬の魚を皆さんにお届けしています。また、近年日本近海産の魚ばかりではなく中国・韓国・米国などから空輸された平目や鰆、サヨリアンコウなども扱っています。


鮮魚2課 (TEL:03-6220-8132 FAX:03-6220-8135)

 主な取扱品:サンマ、カレイ、タラ

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鮮魚2課では北海方面の鮮魚と近海物の貝類、それに各種養殖魚を扱う課です。鮮魚類では、スルメイカやサンマ、カレイ類、タラ類、キンキ、メバル、メヌケや養殖銀サケなど多種多様な鮮魚を扱っています。





鮮魚3課 (TEL:03-6220-8133 FAX:03-6220-8135)

 主な取扱品:サーモン、ハマチ、鯛、カンパチ

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鮮魚3課では養殖魚を一年を通して天候に左右されず、安定してハマチや鯛、カンパチ、シマアジ、ヒラメ、スズキ、ハタなど鮮度の良い魚を供給しています。近年養殖技術も向上し、味も良く、健康にも良い魚を販売することが出来るようになりました。








営業第四部

特種1課 (TEL:03-6220-8141 FAX:03-6220-8145)

 主な取扱品:活魚、うに、あわび

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営業3部と取り扱う魚種は似ていますが、高級魚(活魚、うに、あわび等)を中心に取扱いしている部署です。
生きた食材を扱うスペシャリストの集団です。




特種2課 (TEL:03-6220-8142 FAX:03-6220-8145)

 主な取扱品:貝類、生鮮加工品

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はまぐり、青柳、赤貝、ホタテ、あさり、しじみ等の貝類を筆頭に蟹むき身など生鮮加工を主体に販売する部署です。











大物部

大物課 (TEL:03-6220-8118 FAX:03-6220-8144)

 主な取扱品:生鮮まぐろ、冷凍まぐろ

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世界各国の海を回遊するまぐろを取り扱っております。近海で漁獲された生鮮まぐろや、海外から航空便にて出荷される生鮮まぐろ、遠くインド洋や大西洋・太平洋で漁獲され超低温にて水揚げされる冷凍まぐろが毎日所狭しと、セリ場に並びます。








営業サポート部

第一グループ・第二グループ (FAX:03-6220-8122)

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豊洲市場全体440,800平方メートルが活躍の場である部署です。我先にと到着する食材をセリ場毎に、素早く仕分けしターレット・ホークリフトをフル活用し、迅速かつ正確に当社各セリ場に搬入・搬出する部署です。セリ開始時間に遅れることなく、食材を毎日届けています。








管理部門

総務部
総務課 (TEL:03-6220-8111 FAX:03-6220-8100)

 庶務・業務・人事・秘書・株式・広報・求人等を担っています。
 縁の下の力持ち的な部署な存在です。
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営業の皆さんの業務がスムーズに行なえるように日々試行錯誤しより良い会社環境にすべく毎日豊洲市場を奔走しています。







電算課 
(TEL:03-6220-8112 FAX:03-6220-8100)

 パソコンのオペレーションを行っております。
 SE業務全般

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IBM PowerSystemsというオフコンの運用を行っている部署です。オペレーター業務の他、営業や事務各部署からのリクエストに柔軟に対応しその場で瞬時にデータ作成の為のプログラムを作るSEの様な仕事もこなします。
また、会社にある全てのPC管理も行っております。







経理部
経理課 
(TEL:03-6220-8113 FAX:03-6220-8100)

 主計業務・仕切書の管理・仕切金の送金・在庫商品の管理入出庫・
 資金管理等を行っております。


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経理課の守備範囲は多岐に渡り、一般の経理職とは一味違った一面を持つ部署です。一人一人が与えられた仕事に責任を持ち、与えられた時間内に完了させることを目標に日々努力しています。







計算部

得意先課 (TEL:03-6220-8114 FAX:03-6220-8100)

 会社の債権管理を行っております。

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計算部得意先課の主たる業務は、「与信管理」です。与信管理の基本は「不良債権を発生させないこと」にあります。そのためには、日々の入金管理及び営業部門と様々な情報を共有し、販売先に対する「リスク管理」が必要です。また、不良債権を発生させない営業基盤をつくるために売り手と買い手、双方が信頼関係を築き、継続取引できる関係性を構築する仲介役を担います。売掛金債権管理・回収において、正しい情報を判断し、時代に沿った「法務の活用」が求められる部署です。




バナースペース

第一水産株式会社

〒135-8130
東京都江東区豊洲六丁目6番2号
       水産卸売場棟5階

総務部 総務課
TEL 03-6220-8111
FAX 03-6220-8100